多治見市の注文住宅で間取りを考えるなら!収納計画で気を付けるリストを公開

多治見市で理想の注文住宅を叶える間取り術、収納計画で後悔しないために気を付けるリスト

多治見市で注文住宅の間取りと収納計画を成功させるコツは、「生活動線から逆算して必要な収納量と場所を具体的に決めること」と「将来の暮らしの変化まで見据えて余白を残すこと」です。

私たちKO-KEN HOME DESIGNでは、多治見市を中心に数多くの注文住宅を手がけてまいりました。その経験から、お客様が「もっとこうすればよかった」と感じやすいポイントは、間取りと収納計画に集中していることを実感しています。

本記事では、多治見市の暮らし方や気候を踏まえた間取りと収納計画の考え方を、リスト形式で分かりやすくまとめました。家事動線・生活動線から逆算する収納計画のチェックポイントを整理し、将来のライフスタイル変化にも対応できる余白のある間取りの考え方を解説いたします。これから注文住宅を検討される方は、ぜひ参考になさってください。


この記事の結論

まず、この記事でお伝えしたいポイントを先にまとめておきます。

多治見市の注文住宅では、暑さ対策と家事動線を同時に考えた間取りと収納計画が重要です。「どこで・誰が・何を・どれくらい使うか」を決めてから収納量と位置を設計することで、暮らし始めてからの後悔を大幅に減らすことができます。

玄関・LDK・水まわり・寝室それぞれに専用の収納を設けると、片付けやすさが大きく変わります。さらに、将来の家族構成の変化に対応できる可変性のある間取りにすることで、長く快適に暮らせる住まいが実現します。

私たちがいつもお客様にお伝えしているのは、見学会や完成宅の見学で「実際の収納サイズ」と「使い勝手」を必ず体感してから判断することの大切さです。図面だけでは分からない感覚を、ぜひご自身の目と体で確かめていただきたいと考えています。


多治見市の注文住宅で間取りと収納計画をどう考える?

多治見市で注文住宅を計画する際、最も大事なのは「地域特性に合った暮らし方」と「自分たちの生活パターン」を具体的にイメージしてから間取りと収納計画を決めることです。敷地条件と生活動線を読むことが、後悔しない家づくりの出発点になります。

多治見市の気候と暮らし方を前提に考える

多治見市は夏の暑さが厳しい地域として知られています。そのため、間取りの検討では日射の入り方や風の通り方も一緒に考える必要があります。

例えば、帰宅動線上にコートやバッグ、部活の道具をしまえる収納があると、室内にモノを持ち込まずスッキリ保ちやすくなります。私たちの施工事例でも、この点を意識した設計をご提案することで、お客様から「毎日の片付けがラクになった」というお声をいただいています。

南側に大きな窓を設ける場合は、庇や窓の位置を工夫して夏の日差しを和らげる計画が有効です。多治見市の夏は気温が高くなる日が多いため、日射遮蔽の工夫は快適性と光熱費の両面で大きな効果を発揮します。

また、暑さで室内にモノを出しっぱなしにしがちな季節でも、適切な収納計画があれば片付けのハードルを下げられます。「片付ける場所が決まっている」「片付ける動作が少ない」という状態をつくることが、年間を通じて快適な住まいを維持するコツです。

家事動線と収納計画をセットで考える

家事動線と収納は「セットで設計すること」が失敗を防ぐ一番の近道です。洗濯・料理・片付けなど日々の家事を、できるだけ少ない歩数で完結できるよう間取りと収納の位置を整えるイメージで計画を進めましょう。

洗濯機と物干しスペース、ファミリークローゼットが一直線に並ぶと、洗う・干す・しまうが短時間で完了します。共働きのご家庭では、この動線の良し悪しが毎日の暮らしやすさを大きく左右します。

パントリーをキッチンのすぐ横に配置すると、まとめ買いしてもすぐに片付けられ、在庫管理もしやすくなります。多治見市は車での移動が基本となるエリアですので、週末にまとめ買いをされるご家庭も多いでしょう。そうした暮らし方を想定した収納計画が、日々のストレスを軽減してくれます。

実例から学ぶ「動線+収納」の考え方

多治見市近郊でも、実際に暮らし方を細かくヒアリングして動線と収納を設計することで、片付けやすい住まいを実現している事例が増えています。私たちKO-KEN HOME DESIGNでも、お客様一人ひとりの生活パターンを丁寧にお聞きし、家族構成や働き方に合わせて収納の中身まで設計することを心がけています。

共働き家庭では、買い物帰りにそのままパントリーに荷物を置ける玄関動線が好評です。玄関からキッチンへの動線を短くし、途中にパントリーを配置することで、重い買い物袋を持ったまま移動する距離を最小限に抑えられます。

小さなお子さまのいるご家庭では、リビング周りに「おもちゃをざっと片付けられる場所」を用意すると散らかりにくくなります。子どもの目線に合った高さに収納を設けることで、お子さま自身が片付けを習慣化しやすくなるというメリットもあります。


多治見市の注文住宅で「間取り」をどう決める?失敗しない考え方

間取り計画では「部屋数を決める前に生活シーンを書き出すこと」が重要です。最も大事なのは、図面上の広さではなく、そこでどのような時間を過ごしたいかを明確にすることです。

私たちが打ち合わせでよく使う方法は、「一日の過ごし方を時系列で書き出していただく」というものです。朝起きてから夜寝るまで、ご家族がどこでどのように過ごすのかをイメージすると、本当に必要な部屋数や広さが見えてきます。

家族構成から必要な空間を洗い出す

間取りは「家族構成とこれからの暮らしのイメージ」を整理するところから始まります。現在の人数だけでなく、今後10年・20年のライフステージも見越して考えることがポイントです。

子ども部屋は、最初は広めの一室として使い、成長に合わせて仕切れるようにしておくと柔軟に対応できます。お子さまが小さいうちはプレイルームとして広く使い、成長に合わせて個室化するという計画は、多くのお客様に喜ばれています。

将来、在宅ワークや趣味スペースが必要になる可能性があれば、小さなフリースペースを計画しておくと便利です。コロナ禍以降、在宅勤務が増えたご家庭も多く、「もう少しワークスペースを広くとっておけばよかった」というお声を耳にすることがあります。

動線計画で押さえたい3つのポイント

動線計画で押さえるべきポイントは3つあります。「家事効率」「家族のコミュニケーション」「来客時の使いやすさ」が大きく暮らしやすさを左右します。

特に多治見市のように車移動が多いエリアでは、玄関まわりの動線計画が重要です。駐車場から玄関、そして室内へとスムーズにつながる動線を確保することで、毎日の出入りがラクになります。

玄関からキッチンまでの距離を短くし、買い物帰りの荷物をすぐに置ける動線をつくると負担が軽くなります。特に夏場の多治見市は暑さが厳しいため、買い物から帰ってきたらすぐに冷蔵品を片付けたいという気持ちになるでしょう。そうした日常の小さなストレスを減らす動線設計が、満足度の高い住まいづくりにつながります。

洗面や浴室は、プライバシーを保ちつつ家族が使いやすい位置に計画することが大切です。来客時にも気兼ねなく水まわりを使えるよう、生活感のある空間と来客動線を分けて考える工夫も効果的です。

将来の可変性を持たせた間取り

初心者がまず押さえるべき点は、「すべてを最初から固定しすぎない」ことです。将来の暮らし方の変化に対応できるよう、間仕切りのしやすさや家具配置の自由度を残しておくと長く快適に暮らせます。

2階ホールを広めにとり、後から書斎や趣味スペースとして使えるようにしておく方法があります。現時点では使い道が決まっていなくても、将来的に「あって良かった」と感じるスペースになることが多いのがこのフリースペースです。

1階の和室やフリールームを、将来的な親世帯との同居スペースに転用できるよう計画することも可能です。多治見市周辺では、二世帯同居や近居を検討されるご家庭も少なくありません。最初から完全な二世帯住宅を建てるのではなく、将来的な同居の可能性を見据えた設計にしておくことで、柔軟な対応が可能になります。


多治見市の注文住宅で「収納計画」をどう立てる?気を付けるリスト

収納計画で最も大事なのは「家のどこに何をしまうか」を具体的に決めてから、収納スペースの大きさと位置を設計することです。収納は「量より配置」が片付けやすさを左右します。

私たちがお客様にお伝えしているのは、「収納は多ければ良いというものではない」ということです。適切な場所に適切な大きさの収納があることが、本当に使いやすい住まいをつくる秘訣です。

玄関収納で気を付けるリスト

玄関は家の第一印象を決める場所であり、「モノが溜まりやすい」という特性を前提に収納計画をすることが大切です。玄関収納で確認しておきたいポイントをまとめました。

まず、靴の数と種類を家族全員分書き出しておくことをおすすめします。ブーツ・スニーカー・サンダル・革靴など、種類によって必要な収納の高さが異なります。季節ごとに使う靴を把握しておくと、必要な収納量が見えてきます。

次に、ベビーカー、アウトドア用品、部活道具、仕事用カバンなど、玄関に置きたいモノを事前に確認しましょう。多治見市周辺はアウトドアを楽しめる環境も多いため、キャンプ用品やゴルフバッグなどを収納したいというご要望もよくいただきます。

また、来客の動線と家族の動線を分けられると、普段使いのモノを見せずに収納できます。シューズクロークを設けて家族用の出入り口を別に確保するプランは、玄関をいつでもスッキリ保ちたい方に人気があります。

LDK周りの収納で気を付けるリスト

LDKは家族が最も長く過ごす場所であり、「片付けやすさ」が暮らしやすさに直結します。LDK周りの収納計画で注意すべきポイントをご紹介します。

テレビ周りの収納に、ゲーム機や周辺機器、配線類をまとめて隠せるスペースを確保することが大切です。配線が見えているとどうしても生活感が出てしまいますので、造作のテレビボードで配線ごとスッキリ隠す設計が効果的です。

ダイニング近くには、学校のプリントや郵便物、請求書を一時的に置ける定位置をつくりましょう。紙類は放っておくとすぐに散らかってしまいますが、定位置があれば「とりあえずここに置く」という習慣ができ、テーブルの上がスッキリ保てます。

子どものおもちゃや学用品をリビング近くに収納する場合は、「子どもが自分で戻せる高さ」を意識することが重要です。お子さまの年齢に合わせた収納の高さや、中身が見えるボックス収納など、片付けやすい工夫を取り入れると良いでしょう。

水まわり・ファミリークローゼットの収納リスト

水まわりはタオルや日用品のストックが多くなるため、出し入れのしやすさが重要です。ファミリークローゼットを取り入れる場合は、「家族全員分の衣類がどこまで集約できるか」を検討しましょう。

洗面所には、日々使うタオル・洗剤・消耗品をしまえる棚と、来客用ストックを分けて収納できるスペースを確保することをおすすめします。「普段使い」と「ストック」を分けて収納することで、必要なものがすぐに取り出せる状態を維持できます。

ファミリークローゼットは、洗濯動線とセットで配置することで効率が大きく変わります。洗う・干す・たたむ・しまうという一連の作業が同じ場所で完結するよう設計することで、家事の時短につながります。

季節外の衣類や布団、スーツケースの置き場所も事前に決めておくと、引っ越し後の収納に困りません。こうした「たまにしか使わないけれど場所を取るモノ」の収納場所は、意外と見落としがちなポイントです。


寝室・子ども部屋の収納で気を付けるリスト

ここまで玄関・LDK・水まわりの収納についてお伝えしてきましたが、寝室や子ども部屋の収納も重要なポイントです。プライベートな空間だからこそ、使いやすさと快適さを両立させた設計が求められます。

寝室の収納計画

寝室はリラックスできる空間にしたいというご要望が多い場所です。収納計画では、「見せない収納」を意識することがポイントになります。

ウォークインクローゼットを設ける場合は、ハンガーパイプの高さと本数、棚の配置を事前に計画しておくことが大切です。ご夫婦それぞれの衣類の量や、普段使いの服と季節外の服の割合を把握しておくと、最適な収納プランが見えてきます。

また、寝室には寝具のストックや加湿器、季節家電などを収納するスペースも必要です。クローゼットの一角にこうしたモノの定位置を確保しておくことで、寝室をスッキリ保つことができます。

子ども部屋の収納計画

子ども部屋の収納は、お子さまの成長に合わせて変化することを前提に計画しましょう。幼児期、小学生、中学生、高校生と成長するにつれて、必要な収納の内容は大きく変わります。

可動式の棚やシンプルなハンガーパイプなど、後から調整しやすい収納にしておくと長く使えます。また、学習机を置く位置や本棚の配置も考慮し、部屋全体のレイアウトと一緒に収納計画を立てることをおすすめします。


多治見市の注文住宅で取り入れたい収納アイデア

ここでは、私たちが実際にお客様にご提案して好評だった収納アイデアをいくつかご紹介します。多治見市の暮らし方に合った工夫ばかりですので、ぜひ参考になさってください。

土間収納の活用

玄関横に土間収納を設けることで、アウトドア用品や自転車、ベビーカーなどを室内に持ち込まずに収納できます。多治見市周辺はキャンプや釣りを楽しむ方も多いため、土間収納は非常に人気のある設備です。

土間収納は、靴を履いたまま出入りできる動線にすると使いやすさが向上します。また、換気扇や小窓を設けて通気性を確保することで、匂いや湿気がこもりにくくなります。

パントリーの設計ポイント

パントリーは、キッチンからアクセスしやすい位置に配置することが基本です。さらに、玄関からも直接アクセスできる動線にすると、買い物帰りの荷物をすぐに片付けられて便利です。

パントリー内部は、可動式の棚にすることで収納するモノに合わせて高さを調整できます。缶詰やペットボトル、米、調味料など、収納するモノの大きさに合わせて棚の高さを変えられると、スペースを無駄なく使えます。

階段下収納の有効活用

階段下のスペースは、デッドスペースになりがちな場所ですが、工夫次第で便利な収納になります。掃除機やモップなどの掃除道具、季節の飾り、ストック品などを収納するのに適しています。

階段下収納を設ける場合は、照明を忘れずに計画しましょう。暗い収納は使いにくく、だんだんと使わなくなってしまうことがあります。


よくある質問

Q1. 多治見市で注文住宅を建てるとき、間取りで一番優先すべきポイントは?

家事動線と生活動線を最優先にし、家族の暮らし方に合った配置にすることが最も重要です。図面の見た目よりも、実際にそこで生活する場面を具体的にイメージして計画することをおすすめします。

Q2. 収納計画で失敗しないための基本的な考え方は?

先に「何をどこにしまうか」を決めてから収納の大きさと位置を設計することが失敗を防ぎます。現在持っているモノをリストアップし、それぞれの定位置を決める作業から始めましょう。

Q3. ファミリークローゼットは多治見市の注文住宅にも向いていますか?

向いていますが、洗濯動線とセットで配置しないと使いにくくなるため、動線計画と一緒に検討すべきです。洗濯機から物干し場、ファミリークローゼットまでの動線がスムーズにつながることがポイントです。

Q4. 多治見市の暑さを考えると、間取りで注意すべき点は?

南側の窓計画と風通しを意識しつつ、室内に熱がこもりにくいレイアウトにすることが大切です。庇や軒の出を工夫して夏の日射を遮りながら、冬の日射は取り込めるよう設計すると、年間を通じて快適に過ごせます。

Q5. LDKの収納はどこまで細かく計画したほうが良いですか?

テレビ周り・ダイニング・子どもスペースなど、用途ごとに必要なモノを具体的に想定して計画するのがおすすめです。「ここに何を置くか」を明確にしておくことで、適切なサイズの収納を設けることができます。

Q6. 将来の家族構成の変化に備えた間取りの考え方は?

仕切れる大きな部屋や、フリースペースを用意しておき、用途を柔軟に変えられるようにするのが有効です。最初からすべてを固定するのではなく、変化に対応できる余白を残しておくことが大切です。

Q7. 玄関収納を充実させるメリットは何ですか?

靴や外で使う道具を玄関で完結して片付けられるため、室内が散らかりにくくなります。特に多治見市のように車移動が中心のエリアでは、車から降りて玄関に入るまでの動線上に収納があると非常に便利です。

Q8. 注文住宅の収納計画で見落としがちなポイントは?

季節家電やスーツケース、来客用布団など、「普段は使わないけれど場所を取るモノ」の収納場所を忘れがちです。こうしたモノの定位置も事前に計画しておくと、引っ越し後に困ることがありません。


見学会で確認したいチェックポイント

間取りや収納計画を検討する際は、ぜひ見学会や完成宅の見学にお越しください。図面だけでは分からない「実際の広さ」や「使い勝手」を体感することで、より具体的なイメージが湧いてきます。

見学会でチェックしたい収納のポイント

見学会では、以下のポイントを意識して確認することをおすすめします。

収納の奥行きや高さを実際に見て、持っているモノが入るかどうかをイメージしてみましょう。棚板の高さが調整できるか、ハンガーパイプの位置は使いやすいかなど、細部まで確認することが大切です。

また、収納から実際にモノを取り出す動作をしてみて、使いやすさを体感してください。収納の前に十分なスペースがあるか、扉の開閉がスムーズかなど、動作を通じて分かることも多いです。

見学会でチェックしたい動線のポイント

玄関からキッチン、洗面所からファミリークローゼットなど、実際に歩いて動線を確認しましょう。何歩で移動できるか、途中に障害物がないかなど、体感することで理解が深まります。

家事をする場面を想像しながら、洗濯物を持って移動したり、買い物袋を持って歩いたりしてみてください。実際の生活シーンをイメージしながら見学することで、ご自身の家づくりに活かせるヒントが見つかります。


まとめ

本記事では、多治見市で注文住宅を建てる際の間取りと収納計画のポイントについて詳しくお伝えしてきました。最後に、重要なポイントをあらためて整理しておきます。

多治見市の注文住宅では、暑さ対策と家事動線を踏まえた間取りと収納計画が重要です。地域の気候特性を理解し、それに合った設計をすることで、年間を通じて快適に暮らせる住まいが実現します。

収納計画は「どこで・何を・どれくらい使うか」から逆算して、位置と量を決めることがポイントです。収納は多ければ良いというものではなく、適切な場所に適切な大きさの収納を設けることが大切です。

将来のライフスタイル変化に対応できる可変性のある間取りにすることで、長く快適に暮らせます。家族構成の変化や働き方の変化など、10年後・20年後の暮らしも見据えた設計を心がけましょう。

玄関・LDK・水まわり・ファミリークローゼットなど、場所ごとにチェックリストを用意すると具体的に検討しやすくなります。本記事でご紹介したリストを参考に、ご家族で話し合いながら計画を進めていただければ幸いです。

私たちKO-KEN HOME DESIGNでは、多治見市を中心に、お客様一人ひとりの暮らし方に合わせた注文住宅をご提案しています。間取りや収納計画でお悩みの方は、ぜひお気軽にご相談ください。見学会や個別相談会も随時開催しておりますので、実際の住まいを体感しながら家づくりのイメージを膨らませていただければと思います。

皆様の家づくりが、後悔のない素敵なものになることを心より願っております。





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