多治見市の注文住宅で効率的な間取り!ランドリールームの特徴を深掘り

多治見市で家事が楽になる注文住宅を。間取りにランドリールームを取り入れるメリットと特徴は?

多治見市でランドリールーム付きの注文住宅を計画するなら、家事動線と必要な広さを意識して間取りを組むことが、毎日の洗濯時間を大きく短縮する一番の近道です。特にキッチン・洗面・ランドリールームを近接させたプランは、多治見市の共働き世帯や子育て世帯から高い支持を集めています。

今回の記事では、KO-KEN HOME DESIGNが手がける注文住宅において、ランドリールームをどのように設計すれば家事効率が最大化するのか、その考え方とポイントを詳しくご紹介いたします。


この記事のポイント

  • 多治見市の注文住宅では、洗濯動線を意識したランドリールーム付き間取りが家事時間の短縮に直結します。
  • 2〜3畳のランドリールームを水まわりの近くに配置すると、「洗う・干す・たたむ・しまう」が1カ所で完結しやすくなります。
  • 家族構成やライフスタイルに合わせて、洗面室一体型・独立型など複数パターンから最適なプランを選ぶことが失敗しない家づくりの鍵です。

この記事の結論

  • 多治見市でランドリールームを設けるなら、2〜3畳を目安に洗面・キッチンと近接させる間取りがおすすめです。
  • 「洗う〜しまう」までを1部屋に集約すると、洗濯にかかる移動距離と時間を大幅に減らせます。
  • 家族人数と洗濯量に合わせて、収納量・物干しスペース・作業カウンターの有無を具体的に検討することが重要です。
  • 専用のランドリールームは他の部屋を圧迫しやすいため、優先順位とバランスを私たちKO-KEN HOME DESIGNとしっかり共有しながら計画していく必要があります。
  • 多治見市の気候や共働き・子育てといった暮らし方に合わせ、室内干しを基本に考えたプランが後悔の少ない選択です。

多治見市×注文住宅×ランドリールームの基本

多治見市で注文住宅を検討されるお客様からは、「洗濯をもっとラクにしたい」「夜でも干せるスペースがほしい」というご相談を多くいただきます。私たちKO-KEN HOME DESIGNがそのようなお声に対して最もおすすめしているのが、洗濯家事を一か所に集約できるランドリールーム付きの間取りです。

ランドリールームとは何か

ランドリールームとは、洗濯機・乾燥機・物干し・収納・作業台などをまとめた、洗濯専用または洗濯中心の家事スペースを指します。サンルームのように「干すだけ」の部屋ではなく、洗う・干す・たたむ・しまうまでの作業ができる点が大きな特徴です。

従来の住宅では、洗濯機は洗面室に、物干しは2階のベランダや庭に、収納は各部屋のクローゼットにと、洗濯に関わる動線が家中に分散していました。ランドリールームはこれらの機能を一か所にまとめることで、洗濯という日常的な家事の負担を大幅に軽減してくれます。

なぜ多治見市で需要が高いのか

一言で言うと、多治見市の気候と共働き世帯の多さが、ランドリールームと相性が良いからです。

多治見市は夏場の気温が全国的にも高いことで知られており、急なにわか雨も珍しくありません。また、春先の黄砂や花粉の飛散時期には、外干しを避けたいというお声も多くいただきます。こうした気候条件を考慮すると、室内で完結できる洗濯動線が安心で、時間に縛られない暮らしを実現しやすくなります。

さらに、共働き世帯が増えている現代において、「日中に洗濯物を取り込めない」「帰宅後に洗濯をしたい」というニーズは年々高まっています。室内干しができるランドリールームがあれば、天候や時間帯を気にせず洗濯ができるため、忙しいご家庭の強い味方となるのです。

間取り計画の出発点

最も大事なのは「どこで洗って、どこで干して、どこにしまうか」を具体的にイメージすることです。その動き方をもとに、洗面室・浴室・キッチンとの位置関係や、家族のクローゼットとの距離を設計していくことで、ムダの少ない動線が見えてきます。

私たちKO-KEN HOME DESIGNでは、お客様との打ち合わせの際に、まず現在の洗濯の流れをお聞きするところから始めます。「朝と夜、どちらに洗濯することが多いですか?」「乾燥機はお使いですか?」「お子さまの衣類はどこに収納していますか?」といった質問を重ねることで、そのご家庭に最適なランドリールームの形が見えてくるのです。


多治見市の注文住宅でランドリールームを取り入れるポイント

多治見市での注文住宅計画では、敷地形状や日当たり、道路付けなどを踏まえながら、ランドリールームの位置と広さを決めていく必要があります。結論としては、「動線優先で2〜3畳、可能なら3〜4畳」という考え方が、多くのご家族にとって使いやすい目安です。

ランドリールームの適切な広さとレイアウト

ランドリールームの広さは、一般的に2〜3畳程度がひとつの目安と言われています。3〜4人家族の場合、2メートル程度の物干し竿を2本設置できる3畳ほどあれば、1日分の洗濯物を十分に干せるケースが多く、畳むためのカウンターも設置しやすくなります。

広さごとの目安として、以下のような使い方をイメージしていただくと分かりやすいでしょう。

2畳の場合 洗濯機と物干しスペースを確保できる最小限の広さです。コンパクトながらも、洗う・干すの基本動作は十分に行えます。ただし、作業スペースや収納は限られるため、洗面室と兼用にするか、隣接するスペースを活用する工夫が必要です。

3畳の場合 多くのご家庭におすすめできる標準的な広さです。物干し竿を2本設置でき、作業カウンターや収納棚も配置できます。4人家族の1日分の洗濯物を余裕をもって干せる広さです。

4畳以上の場合 ゆとりをもって作業できる広さです。アイロンがけのスペースを設けたり、ファミリークローゼットと一体化させたりと、より充実した家事空間として活用できます。洗濯物が多いご家庭や、室内干しをメインにされるご家庭におすすめです。

動線を最優先にした水まわりの配置

注文住宅で洗濯を効率化するなら、「キッチン・洗面室・浴室・ランドリールーム」をできるだけ近くにまとめる配置が有効です。キッチンから数歩でランドリールームに行ける動線にしておくと、料理をしながら洗濯機を回し、合間に干す作業を進めるなど、同時進行の家事がしやすくなります。

特に朝の忙しい時間帯には、この「ながら家事」ができるかどうかで、時間の使い方が大きく変わってきます。例えば、朝食の準備をしながら洗濯機を回し、お子さまを送り出した後にさっと干すことができれば、出勤前の貴重な時間を有効に使えます。

また、浴室との位置関係も重要です。入浴後の濡れたタオルやお子さまの着替えをすぐに洗濯機に入れられる動線があれば、脱衣所に洗濯物が溜まることも防げます。

私たちKO-KEN HOME DESIGNでは、お客様の1日の生活リズムをお聞きしながら、最も効率的な水まわりの配置をご提案しています。

収納と一体で考える「洗う〜しまう」完結型

ランドリールームは、クローゼット機能と一体化することで真価を発揮します。家族の下着やタオル、パジャマなど「よく使う衣類」をランドリールーム横のウォークインクローゼットにまとめると、乾いた洗濯物をその場でしまえるため、2階まで運ぶ手間を大幅に減らせます。

「洗濯物を畳んでから、家族それぞれの部屋に持っていく」という作業は、意外と時間と労力がかかるものです。特に2階建ての住宅では、重い洗濯カゴを持って階段を上り下りする必要があり、これが毎日続くと大きな負担になります。

ランドリールームと収納を一体化することで、この「しまう」という工程が格段に楽になります。さらに、家族みんなが使うタオルや下着類が1カ所にまとまっていれば、「あれどこにある?」という声も減り、家族全員にとって暮らしやすい住まいになるのです。


多治見市でランドリールームを活かす間取りの考え方

結論から言うと、多治見市の注文住宅では「生活の中心となる1階にランドリールームを配置し、室内干しを基本に考える」間取りが使いやすい傾向にあります。そのうえで、洗面室一体型か、独立型か、ファミリークローゼット併設型かを、家族ごとのライフスタイルに合わせて選択します。

洗面脱衣室一体型ランドリールームのメリット

洗面脱衣室とランドリールームを一体化した間取りは、限られた床面積でも採用しやすいのがメリットです。脱いだ衣類をそのまま洗濯機に入れ、「洗う→干す→たたむ」までの動きがコンパクトにまとまるため、小さなお子さまがいるご家庭でも動線がシンプルになります。

このタイプは、洗面室を少し広めに取ることで実現できるため、専用のランドリールームを設けるよりも他の部屋への影響が少なく済みます。一般的な洗面脱衣室が2畳程度であるのに対し、3〜4畳に広げることで、洗面・脱衣・洗濯という複数の機能を兼ね備えた空間を作ることができます。

ただし、来客時や家族が入浴中に洗濯物が目に入りやすいというデメリットもあります。気になる場合は、ロールスクリーンやカーテンで目隠しできるようにしておくと良いでしょう。

独立型ランドリールームの特徴と注意点

独立したランドリールームは、来客時にも洗濯物が目に触れにくく、集中して作業できる点が特徴です。洗濯物を干したままの状態でも、扉を閉めれば見えなくなるため、急な来客があっても慌てる必要がありません。

また、洗濯機の音が気にならない点もメリットです。夜間に洗濯をされるご家庭では、リビングや寝室から離れた場所に独立したランドリールームを設けることで、音を気にせず洗濯機を回すことができます。

一方で、3〜4畳ほどの専用スペースを確保する必要があり、他の部屋の広さとのバランスを慎重に検討しないと、リビングや個室が狭く感じてしまう可能性があります。

私たちKO-KEN HOME DESIGNでは、お客様のご要望と敷地条件を踏まえながら、全体の間取りバランスを考慮したご提案をさせていただいています。「ランドリールームは絶対に欲しいけれど、リビングも広くしたい」といったご要望にも、さまざまな工夫でお応えしています。

ファミリークローゼットとつなげる間取り

ランドリールームの隣にファミリークローゼットを配置するプランは、洗濯動線を極限まで短縮したいご家庭におすすめです。普段着やタオル類を1カ所に集約することで、家族が自分で取りに行きやすくなり、「しまう」「片づける」といった家事も自然と分担しやすくなります。

このプランの最大の魅力は、「洗う→干す→たたむ→しまう」という洗濯の全工程が、ほぼ移動なしで完結することです。特に、お子さまが自分で着替えを取りに行ける動線を作ることで、朝の支度がスムーズになったというお声をいただくことも多いです。

ファミリークローゼットの広さは、家族構成によって異なりますが、3〜4人家族であれば3〜4畳程度が目安です。ランドリールームと合わせると6〜8畳程度のスペースが必要になりますが、その分、各部屋のクローゼットを小さくできるため、トータルで見ると無駄が少なくなることもあります。


ランドリールームの設備と換気の重要性

ランドリールームを快適に使い続けるためには、適切な設備選びと換気計画が欠かせません。せっかく理想的な間取りを実現しても、設備が不十分では使い勝手が悪くなってしまいます。

必要な設備リスト

ランドリールームに設置を検討したい設備をご紹介します。

物干しバー・ホスクリーン 天井に取り付けるタイプの物干し設備です。使わないときは取り外したり、天井近くまで上げておいたりできるため、空間を有効活用できます。設置位置は、洗濯機から取り出してすぐに干せる場所がベストです。

作業カウンター 洗濯物を畳んだり、アイロンをかけたりするための作業台です。高さは80〜90cm程度が使いやすく、立ったまま作業できる高さに設定すると体への負担が軽減されます。カウンター下を収納スペースとして活用することもできます。

収納棚・キャビネット 洗剤やハンガー、洗濯ネットなどを収納するスペースです。使用頻度の高いものは取り出しやすい位置に、ストック品は上部の棚にと、使い勝手を考えた配置を心がけましょう。

スロップシンク つけ置き洗いや手洗いに便利な深めのシンクです。お子さまの上履きや泥汚れのひどい衣類を予洗いするのに重宝します。必須ではありませんが、あると便利な設備のひとつです。

換気設備の重要性

室内干しを前提としたランドリールームでは、換気設備が非常に重要です。換気が不十分だと、湿気がこもってカビの原因になったり、洗濯物が乾きにくくなったりします。

換気扇 24時間換気システムとは別に、ランドリールーム専用の換気扇を設置することをおすすめします。洗濯物を干しているときは常に回しておくことで、効率的に湿気を排出できます。

除湿機・サーキュレーター 換気扇だけでは乾きが遅いと感じる場合は、除湿機やサーキュレーターの併用が効果的です。空気を循環させることで、洗濯物が乾く時間を大幅に短縮できます。

窓の有無 採光と換気を兼ねた窓を設けるかどうかも検討ポイントです。窓があれば自然光が入り、天気の良い日は窓を開けて換気することもできます。ただし、プライバシーの観点から、曇りガラスにしたり、高い位置に設置したりする工夫が必要です。


よくある質問

Q1. 多治見市の注文住宅でランドリールームは何畳あれば十分ですか?

2〜3畳あれば、一般的な3〜4人家族の洗濯物を干すスペースと最低限の作業スペースを確保しやすい広さです。洗濯物の量が多いご家庭や、アイロンがけなどの作業スペースも確保したい場合は、3〜4畳をおすすめしています。

Q2. ランドリールームの位置はどこがベストですか?

洗面室・浴室・キッチンの近くに配置すると、洗濯と料理を同時進行しやすく、家事動線が短くなります。1階に設置することで、重い洗濯物を持って階段を上り下りする必要がなくなり、日々の負担を軽減できます。

Q3. ランドリールームとサンルームの違いは何ですか?

サンルームは採光性の高い「干す場所」が中心で、ランドリールームは洗う・干す・たたむ・しまうまでを行う家事空間である点が異なります。サンルームは日光を取り入れて洗濯物を乾かすことに特化していますが、ランドリールームは洗濯に関わる一連の作業をすべて完結させることを目的としています。

Q4. 共働き世帯におすすめのランドリールームの間取りは?

室内干しに対応したランドリールームを1階に設け、キッチンや玄関からもアクセスしやすい生活動線上に配置する計画がおすすめです。帰宅後すぐに洗濯機を回せる動線や、朝の忙しい時間帯に効率よく家事ができる配置を意識することで、共働きならではの時間的制約をカバーできます。

Q5. ランドリールームを作るデメリットはありますか?

専用スペースを確保するため、他の部屋が狭くなったり、広さや収納計画を誤ると逆に家事効率が下がる可能性があります。また、換気計画が不十分だと湿気がこもりやすくなるため、設備面での配慮も必要です。私たちKO-KEN HOME DESIGNでは、メリット・デメリットの両面をお伝えしながら、お客様にとって最適なプランをご提案しています。

Q6. ランドリールームに必要な設備は何ですか?

洗濯機・乾燥機のほか、物干しバー、収納棚、カウンター、換気設備、必要に応じてアイロン台やスロップシンクなどを組み合わせると使いやすくなります。ご家庭の洗濯スタイルに合わせて、必要な設備を取捨選択することが大切です。

Q7. 家族が多い場合のポイントは?

洗濯頻度と洗濯物の量に合わせて物干し量と収納量を増やし、3〜4畳のゆとりあるランドリールームを検討すると混雑を防ぎやすくなります。また、物干しバーを2段に設置したり、乾燥機を併用したりすることで、限られたスペースでも効率的に洗濯物を乾かすことができます。

Q8. 将来的な家族構成の変化にはどう対応すればいいですか?

お子さまの成長やご家族の生活スタイルの変化を見据えて、少し余裕を持った広さを確保しておくことをおすすめします。また、可動式の棚や物干し設備を採用することで、将来的なレイアウト変更にも柔軟に対応できます。


KO-KEN HOME DESIGNが考えるランドリールーム設計のポイント

私たちKO-KEN HOME DESIGNでは、多治見市を中心に多くの注文住宅を手がけてきました。その経験から、ランドリールーム設計において特に大切にしているポイントをお伝えします。

お客様の「今」と「未来」を見据えた設計

ランドリールームの設計では、現在の生活スタイルだけでなく、5年後、10年後の暮らしも想像することが大切です。お子さまが小さいうちは洗濯物の量が多くても、成長とともに変化していきます。逆に、お子さまが部活動を始めると、洗濯物が急に増えることもあります。

私たちは、お客様との対話を通じて、将来の変化も見据えた設計をご提案しています。

多治見市の気候を活かした設計

多治見市は夏の暑さが厳しいことで知られていますが、この暑さは室内干しにとっては有利に働くこともあります。適切な換気設備があれば、夏場は洗濯物が非常に早く乾きます。

一方で、冬場の乾燥対策や、梅雨時期の湿気対策も考慮した設備計画が必要です。私たちは、多治見市の気候特性を熟知したうえで、一年を通じて快適に使えるランドリールームをご提案しています。

全体のバランスを考えた間取り提案

ランドリールームは便利な空間ですが、そのために他の部屋が窮屈になってしまっては本末転倒です。私たちKO-KEN HOME DESIGNでは、お客様のご要望の優先順位をしっかりとお聞きしながら、住まい全体のバランスを考えた間取りをご提案しています。

「ランドリールームも欲しいけれど、リビングは20畳以上確保したい」「収納もたっぷり欲しい」といった複数のご要望を、限られた敷地と予算の中でどう実現するか。それを一緒に考え、最適解を見つけていくのが、私たちの家づくりです。


まとめ

  • 多治見市の注文住宅では、ランドリールームを水まわりの近くに配置し、2〜3畳を目安に計画すると家事効率が大きく向上します。
  • 洗面室一体型・独立型・ファミリークローゼット併設型など、家族の暮らし方に合わせた間取りを選ぶことが、後悔しないランドリールーム計画のポイントです。
  • 「洗う・干す・たたむ・しまう」を一連の流れとして設計し、収納や動線まで含めてトータルで計画することが、毎日の家事を大きくラクにする最も確実な方法です。
  • 換気設備や物干し設備など、ハード面の計画も快適なランドリールームには欠かせません。
  • 将来の家族構成の変化も見据えて、余裕を持った設計を心がけることが長く使えるランドリールームの秘訣です。

多治見市で注文住宅をお考えの方、ランドリールームのある暮らしに興味をお持ちの方は、ぜひKO-KEN HOME DESIGNにご相談ください。お客様の暮らし方に合わせた、理想のランドリールームをご提案いたします。


KO-KEN HOME DESIGN 多治見市を中心に、お客様の理想の暮らしを形にする注文住宅をお届けしています。家事動線を考えた間取り、多治見市の気候に合った住まいづくりなど、地域に根ざした家づくりならお任せください。





KO-KEN HOME DESIGN(株式会社FURUTA)
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