多治見市の注文住宅で開放的な間取り!吹き抜け設計の注意点をまとめました

多治見市で注文住宅を建てるなら!開放感のある間取りに欠かせない吹き抜けを作る際の注意点

多治見市で注文住宅を建てる際に吹き抜けを取り入れるなら、「明るさ・開放感」と「暑さ寒さ・音・コスト」のバランス設計が何より大切です。多治見市特有の夏の暑さや冬の冷え込みをふまえ、断熱・窓の配置・空調計画・家事動線までトータルで設計することで、快適で暮らしやすい吹き抜けの間取りが実現できます。

私たちKO-KEN HOME DESIGNでは、多治見市を中心に数多くの吹き抜けのある注文住宅を手がけてまいりました。本記事では、その経験をもとに、吹き抜け設計で失敗しないためのポイントを詳しくご紹介いたします。


この記事のポイント

  • 多治見市の注文住宅で吹き抜けをつくるときは、「日射対策」と「断熱・気密性能」の設計が必須です。
  • 吹き抜けの位置と大きさ次第で、家族の気配・音・プライバシーが大きく変わります。
  • コストを抑えつつ開放感を出すには、「部分吹き抜け」と階段・窓配置の工夫が有効です。

この記事の結論(多治見市×吹き抜け×間取り)

  • 吹き抜けは「夏の日射対策」と「冬の暖房計画」をセットで考えることが最も大事です。
  • 多治見市のような暑さが厳しいエリアでは、高性能サッシと外部の日よけを組み合わせるべきです。
  • 吹き抜けの広さは、LDK面積の2~3割を目安に検討するとバランスが取りやすいです。
  • 家族の気配を感じたい場合はリビング階段+吹き抜け、静けさを優先するなら寝室から離した計画が向いています。
  • コストとメンテナンスを抑えるなら、全面ではなく階段上やダイニングの一部だけの吹き抜けが有効です。

多治見市で吹き抜けのある注文住宅が人気な理由と注意点

多治見市で吹き抜け付きの注文住宅が選ばれる一番の理由は、「限られた敷地でも明るく広く感じる家にしたい」というニーズが強いからです。一方で、夏の暑さが厳しい地域特性を踏まえないと、「2階ホールが暑すぎる」「冷暖房費がかさむ」などの後悔につながる可能性があります。

私たちは多くのお客様から吹き抜けに関するご相談をいただいておりますが、事前にしっかりと計画を立てることで、こうした後悔を防ぐことができます。

多治見市で吹き抜けが選ばれる理由

結論として、多治見市で吹き抜けが選ばれるのは「敷地条件に左右されず、明るく開放感のある暮らしを実現しやすい」からです。隣家が近い住宅街でも、上から光を取り込むことで、日中は照明に頼らず過ごせるリビングをつくりやすくなります。

特に多治見市では、住宅地が密集しているエリアも多く、横からの採光が難しいケースが少なくありません。そのような条件でも、吹き抜けを活用すれば自然光をたっぷり取り込んだ明るい住まいを実現できるのです。

吹き抜けがもたらす具体的なメリットとは?

吹き抜けの主なメリットは以下の通りです。

  • 上部からの採光でリビング全体が明るくなる
  • 天井が高くなることで実際の床面積以上の広さを感じられる
  • 2階ホールやスタディスペースと視線でつながり、家族の気配を感じやすい

例えば、LDK20帖程度の間取りでも、リビングの一部を2階天井まで抜くことで、体感としては25~30帖ほどのゆとりを感じられるケースもあります。また、2階ホールにカウンターデスクを設け、リビングと吹き抜けでつなぐことで「見守りながら各自の時間を過ごせる」家づくりも可能です。

私たちKO-KEN HOME DESIGNでは、このような空間設計を得意としており、ご家族のライフスタイルに合わせた最適な吹き抜けプランをご提案しております。

暑さ・寒さの後悔を防ぐためのポイント

吹き抜けは「断熱・気密・窓計画」が不十分だと後悔しやすい間取りです。特に多治見市のように夏場の最高気温が高いエリアでは、南面や西面の大きな吹き抜け窓は、日射取得と日射遮蔽のバランスが非常に重要になります。

私たちがお客様にご提案している対策は以下の通りです。

  • 高断熱サッシ(樹脂サッシやアルミ樹脂複合サッシ)を採用する
  • LOW-E複層ガラスで日射取得型・日射遮蔽型を方角に応じて使い分ける
  • 外付けブラインドやシェード、庇で夏の直射日光をカットする

これらの対策を組み合わせることで、快適性を大きく高められます。多治見市の気候を熟知した私たちだからこそ、地域に適した断熱・気密設計をご提案できるのです。

音・プライバシーに関する注意点

吹き抜けは「空間がつながる」一方で、「音も匂いもつながる」設計になります。リビングと2階ホールが一体空間になると、テレビの音や子どもの声が2階の個室まで届きやすくなるため、間仕切りの位置やドアの性能も検討が必要です。

私たちがご提案している工夫としては、以下のようなものがあります。

  • 寝室や書斎は吹き抜けから距離を取り、音の影響を減らす
  • 家族が集まるホールやスタディコーナーを吹き抜け側に配置する
  • 必要に応じて上階の手すりを壁にするなど、視線と音をコントロールする

これらの工夫で、開放感を保ちながらも暮らしやすさを確保できます。

多治見市ならではの気候をどう間取りに活かすか

多治見市は夏場の暑さに注目が集まりがちですが、冬の冷え込みも考慮した家づくりが欠かせません。吹き抜けを設ける場合、床暖房やエアコンだけでなく、シーリングファンや吹き抜け上部の空気循環計画を組み合わせることで、上下階の温度差を抑えやすくなります。

例えば、リビングの天井にシーリングファンを設置し、冬は下向き、夏は上向きに風向きを切り替えることで、冷暖房効率を高めることができます。また、階段を吹き抜け空間に取り込み、空気の通り道として計画することで、上下階の温度ムラを減らすことにもつながります。

私たちは多治見市での施工実績が豊富にございますので、地域の気候特性を熟知したうえで最適なプランをご提案いたします。


多治見市の吹き抜け間取りで後悔しないための設計ポイント

この章では、多治見市で吹き抜け付きの注文住宅を検討される方に向けて、具体的な設計の考え方をご紹介します。結論としては、吹き抜けは「広さ」「高さ」「窓の位置」「空調計画」「家事動線」の5つをセットで考えることが重要です。

吹き抜けの大きさはどのくらいがベスト?

「LDKの2~3割の床面積を目安に、部分的な吹き抜けにする」のがバランスの良い考え方です。吹き抜けを大きくしすぎると、音や冷暖房効率の問題が出やすくなり、逆に小さすぎると開放感が物足りなく感じることがあります。

例えば、LDKが18帖の場合、リビングの約6帖分を吹き抜けにするイメージで計画すると、開放感と冷暖房効率のバランスが取りやすくなります。また、ダイニングの上ではなく、ソファスペースの上に吹き抜けを設けることで、くつろぎの時間により広さを感じられるようになります。

私たちは初回のご相談時に、お客様のご希望やライフスタイルをじっくりとお伺いし、最適な吹き抜けの大きさをご提案しております。

吹き抜けの位置と窓配置で失敗しないコツ

最も大事なのは、「どの時間帯に、どこに光を入れたいか」を明確にしたうえで窓の位置と大きさを決めることです。多治見市では夏の日差しが強いため、南面や西面の高窓を大きく取りすぎると、日中の室温が想定以上に上がることがあります。

方角別の窓計画の考え方は以下の通りです。

  • 東面:朝日を取り入れやすく、日中の暑さ負担が比較的少ない
  • 南面:冬の日射取得に優れるが、夏は庇やシェードでの遮蔽が前提
  • 西面:夏の西日が強いため、窓は絞り込み、遮蔽を前提に計画

このような考え方で窓を選ぶと、快適さと省エネ性を両立しやすくなります。私たちは敷地調査の段階から日照シミュレーションを行い、最適な窓配置をご提案しております。

空調計画と吹き抜けの関係は?

吹き抜けを採用した注文住宅では、「どの位置にどの容量のエアコンを設置するか」が重要なテーマになります。吹き抜けのあるLDKでは、リビングの壁ではなく、吹き抜けに面した上部の壁にエアコンを設置し、上下の空気を効率よく循環させる計画も一案です。

また、以下のような組み合わせで、年間の冷暖房コストを抑えつつ快適に暮らすことができます。

  • シーリングファンで空気を撹拌する
  • 室内窓やオープン手すりを採用して、空気の流れを妨げない
  • 2階ホールにも温度センサー付きエアコンを検討する

私たちは空調設備メーカーとも連携し、吹き抜け空間に最適な空調計画をトータルでご提案しております。

家事動線と吹き抜けを両立させるには?

吹き抜けは視線のつながりを生みますが、同時に家事動線との相性も考える必要があります。例えば、キッチンからリビング・ダイニング・2階ホールを一望できるように計画すると、家事をしながら家族の様子を把握しやすくなります。

特に共働き世帯や子育て世帯に人気のあるプランとして、以下のような配置があります。

  • リビング階段+吹き抜けで、帰宅動線とコミュニケーションを重視する
  • 吹き抜け横に室内干しスペースを設けて、上下の空気の流れを活用する
  • キッチンから吹き抜け越しにスタディコーナーを見守れるようにする

お客様のライフスタイルに合わせて、最適な動線計画をご提案いたします。

実例ベースのイメージ

多治見市周辺で私たちが手がけた施工事例でも、さまざまな工夫を取り入れております。

  • 2階ホールにファミリーライブラリーとスタディコーナーを設け、リビングとの間を吹き抜けでつなぐ
  • コンパクトな土地で、LDKの一部を吹き抜けにし、高窓からの光で明るさを確保する
  • 将来のメンテナンスを見越して、吹き抜けの一部にキャットウォーク(人が歩ける足場)を設け、窓掃除や点検をしやすくする

これらの事例に共通しているのは、「ただ天井を高くする」のではなく、「暮らし方・家事・メンテナンス」まで含めて吹き抜けを設計している点です。その結果、日々の使い勝手と快適性を両立した住まいになっています。


多治見市で吹き抜けのある注文住宅を建てるときの進め方

この章では、これから注文住宅を検討される方に向けて、「どう進めれば失敗しにくいか」という手順を整理します。「理想のイメージづくり → 現地(日当たり・風向き)の確認 → 性能と間取りのすり合わせ → コスト調整」という流れで進めるのがスムーズです。

STEP1:理想の暮らし方を具体化する

最も大事なのは、「吹き抜けが欲しい」ではなく、「どんな暮らしのために吹き抜けが必要か」を明確にすることです。

例えば、以下のような要望を書き出しておくと、打ち合わせの際に私たちへ的確に共有できます。

  • 朝日で目覚める明るいリビングにしたい
  • 家族がどこにいても気配を感じられるようにしたい
  • コンパクトな家でも窮屈に感じないようにしたい

私たちKO-KEN HOME DESIGNでは、初回のご相談時にじっくりとお話をお伺いし、お客様の理想の暮らしを具体的にイメージしていただけるようサポートしております。

STEP2:土地の日当たりと周囲環境の確認

多治見市での吹き抜け計画では、「土地の向き・高低差・隣家との距離」が間取りに大きく影響します。北道路・南道路・角地・旗竿地など、土地形状によって最適な吹き抜けの位置は変わります。

  • 南側に隣家が迫る場合:上からの採光を重視した吹き抜けが有効
  • 東側が開けている場合:朝の光を取り込む高窓を活かした計画が可能
  • 西側が開けている場合:日射遮蔽を前提にしながら、眺望を活かす吹き抜けも検討

私たちは土地探しの段階からサポートしておりますので、吹き抜けに適した土地選びについてもお気軽にご相談ください。

STEP3:性能(断熱・気密)と間取りのすり合わせ

吹き抜けのある家で快適に暮らすためには、断熱性能や気密性能が欠かせません。具体的には、以下のような数値目標を設けたうえで、間取りと仕様を決めていくのがおすすめです。

  • UA値(外皮平均熱貫流率)
  • C値(相当隙間面積)

多治見市のような地域では、省エネ基準を満たすだけでなく、そこから一段階高い性能を目指すことで、吹き抜け空間でも夏涼しく冬あたたかい住まいを実現しやすくなります。

私たちは高性能住宅の設計・施工を得意としており、吹き抜けがあっても快適に過ごせる断熱・気密設計をご提案いたします。

STEP4:設備・窓・日よけの仕様を決める

吹き抜け上部の窓は、採光・通風・デザイン性を左右する重要なパーツです。

  • 採風タイプの高窓で、風の抜けをつくる
  • 手動・電動のロールスクリーンやブラインドで、日射をコントロールする
  • 外付けシェードや庇を組み合わせて、夏の直射日光をカットする

これらの仕様を組み合わせることで、四季を通じて快適さを保ちやすくなります。私たちは各メーカーの製品に精通しておりますので、コストパフォーマンスも含めて最適な仕様をご提案いたします。

STEP5:コストとメンテナンスのバランス調整

吹き抜けは、構造・窓・足場などの関係で、一般的に通常の天井高の部屋に比べて建築コストが上がりやすい空間です。そこで、以下のような工夫で、予算と将来の手間をコントロールしていきます。

  • 吹き抜けをリビング全体ではなく一部に絞る
  • 吹き抜けの高さを抑えつつ、窓の位置で開放感を演出する
  • 将来のメンテナンスを考え、脚立や専用足場が不要な高さ・窓配置にする

私たちは、お客様のご予算に合わせて、コストを抑えながらも満足度の高い吹き抜けプランをご提案しております。

STEP6:完成後の暮らしをイメージした確認

最後に、「暮らし始めてからの1日の動き」「季節ごとの過ごし方」を具体的にイメージしながら間取り図とパースを見直すことが大切です。

  • 夏の午後、どこから日差しが入り、室温はどうなりそうか
  • 冬の朝、エアコンや床暖房を何時間ほど使う想定か
  • 子どもが成長した後の生活パターンにも対応できるか

こうした視点でチェックすることで、住み始めてからのギャップを減らせます。私たちは3Dパースや模型を使って、完成後の暮らしをイメージしやすい形でご提案しております。


よくある質問(多治見市×吹き抜け×間取り)

Q1. 多治見市で吹き抜けをつくると夏は暑くなりませんか?

窓の向きと日よけ対策をしっかり行えば、吹き抜けがあるから特別に暑くなるとは限りません。南・西面の高窓には庇や外付けシェードを組み合わせ、高性能サッシを採用することで、室温上昇を抑えられます。私たちは多治見市の気候を熟知しておりますので、最適な日射対策をご提案いたします。

Q2. 吹き抜けがあると冷暖房費はどのくらい変わりますか?

一般的に床面積が同じでも空間の容積が増えるため、冷暖房費はやや増える傾向があります。とはいえ、高断熱・高気密と適切な空調計画を組み合わせれば、年間の光熱費を大きく増やさずに吹き抜けを楽しめるケースも多くあります。私たちがこれまで手がけた住宅でも、吹き抜けがありながら光熱費を抑えた事例が多数ございます。

Q3. 吹き抜けの掃除やメンテナンスが心配です

メンテナンス性は、計画段階でかなり改善できます。吹き抜けに面した2階ホールから窓に手が届くようにしたり、掃除がしやすい窓形状・高さを選ぶことで、特別な足場を組まなくても日常のお手入れが可能になります。私たちは設計段階からメンテナンス性を考慮したプランをご提案しております。

Q4. 吹き抜けがあると音が響きやすいですか?

音は上下に伝わりやすくなるため、家族の声やテレビの音が共有されやすくなります。静けさを重視する寝室や書斎を吹き抜けから離した位置に配置し、必要に応じて建具のグレードを上げることで、音のストレスを軽減できます。ご家族の生活スタイルに合わせた間取りをご提案いたします。

Q5. 吹き抜けにリビング階段は相性が良いですか?

リビング階段と吹き抜けは、家族のコミュニケーションを重視するご家庭にとって相性の良い組み合わせです。帰宅時や外出時に必ずリビングを通る動線になり、上下階のつながりを感じやすい一方、冷暖房効率は性能・設備で補う配慮が必要です。私たちは両方のメリットを活かした設計を得意としております。

Q6. 吹き抜けは何帖くらいから効果がありますか?

一般的には、4~6帖程度の部分吹き抜けでも十分な開放感を得られます。むしろ、LDK全体を大きく吹き抜けにするよりも、ピンポイントで吹き抜けを設けた方が、コスト・快適性・メンテナンスのバランスを取りやすいケースが多いです。お客様のご希望と敷地条件に合わせて最適なサイズをご提案いたします。

Q7. 将来の間仕切り変更はできますか?

設計次第では、将来吹き抜けの一部を床にして部屋を増やす、といった可変性を持たせることも可能です。その場合は、あらかじめ構造や天井高、窓の位置などを「将来の使い方」を前提に計画しておくことが大切です。私たちは将来のライフスタイルの変化も見据えた設計をご提案しております。


吹き抜けのある家づくりを成功させるために

吹き抜けのある注文住宅は、正しく計画すれば、家族の暮らしを豊かにする素晴らしい空間になります。しかし、安易に取り入れてしまうと、暑さ寒さや音の問題で後悔することにもなりかねません。

私たちKO-KEN HOME DESIGNでは、多治見市での豊富な施工実績をもとに、お客様一人ひとりのライフスタイルに合った吹き抜けプランをご提案しております。「吹き抜けに興味があるけど、本当に自分たちに合っているのか分からない」という方も、まずはお気軽にご相談ください。

実際の施工事例をご覧いただきながら、吹き抜けのメリット・デメリットを丁寧にご説明し、最適なプランを一緒に考えさせていただきます。


まとめ

  • 多治見市で吹き抜けのある注文住宅を建てるなら、「明るさ」と「暑さ・寒さ」の両方を見据えた性能設計が不可欠です。
  • 吹き抜けの広さはLDKの2~3割を目安に、位置と窓の向きを丁寧に検討することで、開放感と快適性を両立できます。
  • 家族の気配を大切にするならリビング階段+吹き抜け、静けさを重視するなら寝室・書斎を吹き抜けから離す配置がおすすめです。
  • コストとメンテナンスを抑えるには、部分吹き抜け・高性能サッシ・外部日よけ・シーリングファンなどを組み合わせた「トータル計画」が重要です。

結論:多治見市で吹き抜けのある注文住宅を成功させるには、開放感だけでなく性能・空調・動線まで一体で計画することが最も大切です。

私たちKO-KEN HOME DESIGNは、多治見市の気候風土を熟知した地域密着の工務店として、お客様の理想の住まいづくりをサポートいたします。吹き抜けのある家づくりについて、ぜひお気軽にご相談ください。





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